■お役立ちメニュー:賃貸契約は一般的に二年間で更新

"そもそも賃貸物件というのは、何度も引っ越しを繰り返しているような飽きっぽい人にピッタリの物件となります。
分譲物件を購入し、自分の財産にするのも一つの理想と言えますが、慌てて購入する前に賃貸を利用するのが大変便利です。更新料の手続きを不動産屋に代行してもらうと、その代行料として家賃の半月分を、大家さんが支払うのが一般的となっています。
つまり、不動産屋と大家さんにとっての更新料は、定期的な収入の一つということになるのです。

 

賃貸契約は2年間というのが基本となっています。
契約が満了する2年後に再度契約を更新する場合には、一般的に家賃の一ヶ月分を支払う必要があります。

 

更新料というのは、法律に明記されているわけではありません。
また更新料を支払った場合、不動産屋の収益になるのではなく、物件の大家さんや管理会社に支払われます。"





フコイダン
フコイダン
URL:http://lmf-assoc.jp/


■お役立ちメニュー:賃貸契約は一般的に二年間で更新ブログ:20年03月19日

おれにとって大切なもの、
それはおんぶひもです。
二人の子どもが小さい頃に連日使っていました。

赤ちゃんって
うでの中でスヤスヤ眠っていても、
ベッドに寝かせた途端目を覚まし
ギャーギャーと泣き出しますよね。

1日中抱っこばかりしているわけにもいかず、
かと言って
ギャーギャーという泣き声を聞きながら
家事をこなすのも忍びないので、
ママから勧められたおんぶひもを使ってみました。

そうすると、
子どもはおれの背中でスヤスヤ眠ってくれて
全然泣かないし、
家事もはかどるし大助かりでした。

おれの背中と子どものウエストが
ぴったりくっついているので
おれ自身も安心感があったし…

何より子どもが安心するのでしょう、
心地良さそうにいつもスヤスヤ眠ってくれていました。

冬場は背中が子どもの温もりでポカポカして暖房いらずでしたが、
逆に夏場は親子共々汗びっしょりで
お互いにアセモが出来ていたのを思い出します。

子どもが病気の時は
元気な時よりも余計にグズグズ言うので
その時もまた、おんぶして看病していました。

スーパーや銀行などに出かける時も、
おんぶしたままだとパッパッと用事が済むので、
おれは格好も気にせず、おんぶのまま出かけていました。

「おんぶはかっこ悪い」と
友達から言われていたので、初めの頃は
おんぶのまま出かけることに少し抵抗がありました。

しかし
年配の方々がおれのおんぶ姿を見て、
「感心やなぁ〜、重たいやろうけど頑張ってな」と
声を掛けてくれて、励ましてくれていたので、
そのうち抵抗感は薄れ、だんだん嬉しくなっていました。

そうやって
子育ての大先輩が声を掛けて励ましてくれることが
何よりもおれの子育ての励みになりました。