■お役立ちメニュー:思わぬ掘り出し賃貸物件が見つかる不動産屋

"高校を卒業していざ一人暮らしを始めようとする時、多くの人が賃貸物件を選ぶことでしょう。
どんなに学業がメインであっても、賃貸物件選びには決して妥協することなく足も使って探していきましょう。賃貸と売買両方扱っており、賃貸の方にはあまり力を入れることが無いので、厳しい条件を出すと全く相手にされないことがあります。
大家さんの立場になって物件を紹介してくれて親切なのですが、値下げ交渉などには応じてくれないケースが多いのです。

 

地域密着型の不動産屋とは「○○不動産」「○○商事」という店舗名で、1人か2人で経営している会社となります。
確かに大家さんと直接やり取りをしている物件を抱えていますが、実際には数の量では満足することが出来るものではありません。

 

地域密着型の不動産屋では新築等を抱えていたとしても来客数が少ないため、掘り出し物が眠っている確率が高くなっています。
いわゆる掘り出し物件を探しているのでしたら、地域密着型の不動産屋がベストなのです。"



■お役立ちメニュー:思わぬ掘り出し賃貸物件が見つかる不動産屋ブログ:19年11月13日

最近、僕は
家の中のいらない物の整理にハマっています。
結構楽しいんですよね。

きっかけは、
何でも物を大切にとっておく主人が、
急に「身軽になるぞ!」と言って、
家の中のガラクタを整理し始めたこと。

あれだけ「捨てたら?」と言っても
「まだ使えるから。いつか役にたつよ」
といっていた主人がそんなことを言い出すなんて…

ちょうど前日に
テレビ番組である有名人の方が
「いつも身軽でいる」ようなことを話されていて、
僕自身なんとなくひっかかっていた言葉だったんです。

そしたら主人が急に同じことを言い出したので、
僕はびっくり!。

元々、僕自身も主人も
そんなに物を所有するのが好きではなく、
結婚して二人で住むようになってからも、
家にそれほど物が多い方ではないと思うんですね。

収納は今あるもので収めて、
新しく物を入れる棚やボックスも買わないようにしていたし、
家に遊びにきた親や友人たちからも
「物少ないねー。片付いてるねー」
とよく言われていたほどです。

何故そんなに物が少ないのかというと、
親が物を沢山所有していて、
それを維持したり管理したりするのに
すごい労力と時間を費やしているのを間近で見ていたから…

「物を持つって大変なことだなぁ。疲れるなぁ…」
というイメージがあったんです。

でも!
何年も経って家の中にある物を
改めてじっくり観察してみると…
あるんですね…もうすっかり使わなくなったり、出番のない物たちが…

一見、物は溜め込んでいないように見えても、上手に収納されていても、
「物は大切に。捨てるなんてもったいない!」という
親からのDNAを
僕はしっかり受け継いでいたんですよね…

じゃんじゃん