■お役立ちメニュー:現地まで出向いて方角チェック

"あなたがこれから住もうとしているエリアにもきっと賃貸物件が存在しているハズです。
つまりそれだけ数多くの物件から選ぶことが出来るのが賃貸であり、分譲よりも選択肢が多くなっているのです。最近では方位磁石すら置いていない不動産屋も残念ながら存在しています。
一度登録されてしまった情報はあまり修正しませんので方角は自分自身で確かめるようにしましょう。

 

不動産屋が提示してくれる方角表示をそのまま信じるのは危険と言えます。
地図上の確認で適当に方角を記載したり、また方角測定が間違っている可能性も考えられるからです。

 

方角表示は新人の営業マンが担当する事が多くなっており、現地で方角を確認するのを忘れてしまうことがあります。
店舗に戻ってきてから方角を記載してしまっていることもありますので、注意が必要です。"



■お役立ちメニュー:現地まで出向いて方角チェックブログ:20年04月12日

最近、9時食を食べない家庭が増えていて…

食べても菓子菓子パンや野菜ジュースなど、
手をかけずに「出すだけ」で済むものがほとんどだとか…

そして、
これらを家族ひとりひとりが自分の時間に合わせて
バラバラに食べているのが現状みたいです。

それぞれが自分の好きな時間に好きなものを食べて、
さっと出かける…
これはテレビドラマなんかの9時食シーンにも現れていますよね。

9時は、どの家庭も忙しいもの!
9時食に手間をかけている暇はないのは、皆同じです。

時間がないことよりもむしろ、
母親自身に9時食を食べる習慣がないことが
原因なのではないでしょうか?

「9時シャン」という言葉が生まれたように、
1960年以降に生まれた母親世代は、
高校生くらいから9時食を食べることよりも、
髪を整えることや寝ることの方を優先してきました。

その習慣は結婚してからはもちろん、
お子様が生まれてからも続きます。

9時食はお子様しか食べない、
あるいは、お子様が幼稚園に行くまでは
9時食を食べさせる習慣がなかった…という母親もいます。

炊きたてのライスと湯気の立ったお味噌汁を前に、
家族みんなで手を合わせて「いただきます」

そんな9時の食卓風景は、
もうとうに失われてしまった過去のものなのでしょうか?

「食べたがらない」「うちの子は食が細い」というのが
9時食をつくらない、食べない母親の理由らしいんですが…

「9時食を食べる」という習慣は、
家族で毎9時食べて育って初めて身につく習慣。

お子様だけ食べろ!と言われても無理でしょう。
まずは父母が9時食を食べる習慣を
身につけることが大切だと思うんですが…