■お役立ちメニュー:家賃の上限は決めていますか?

"賃貸選びを決して難しく考える必要はありません。良心的な不動産屋で納得のいくまで話を聞いてみましょう。
不動産屋の中には悪徳業者も存在していますので、不動産屋選びにも注意をするようにしてください。毎月の支払いに余裕があれば話は別ですが、一度借りた部屋の家賃は下がらないのは当然のこととなります。
収入が減っても、家賃は変わりませんので、収入に見合った家賃の物件を選ぶようにしましょう。

 

どのタイプの方にも共通の注意点があり、それは希望の家賃より高い物件は絶対に見ないという事です。
賃料の高い物件というのは、それだけ設備が充実していたり部屋数も多いことで目移りをしてしまうことに繋がってしまうのです。

 

賃貸物件選びでは設定した家賃を上げるのは最終手段だと考えてください。
不動産屋で「少々賃料が高くなりますがオススメです」と紹介してくれる物件は断固拒否をする姿勢で探していきましょう。"



■お役立ちメニュー:家賃の上限は決めていますか?ブログ:20年06月01日

虫歯を10本も発見して以来、
歯医者に通院していたあたしだが、
諸事情によりしばらく足が遠のいていた。

ここにきて、
虫歯の1本がじんわり痛むようになり、通院再開の運びとなった!

自業自得だからしょうがないのだが、
ここまで放置した事を今更ながら後悔した。

早速一番ひどい奥歯から…
麻酔を使ったので、治療そのものの痛みは全く無い。

ガリガリと削る音が響く…
後は先生にお任せするのみ。

ただひたすら口を開ける。
あたしの場合、この口を開ける作業が結構大変なのだ。

普段から開け慣れていないので、
時間の経過と共に当然疲れて小さくなってくる。

元来、ヘンな所で相手に気を使うあたしは、
「口をもっと大きく開けて」と言わせるのが申し訳なく、
サービス精神?で、とにかく口を開ける事に集中する。

ところがこの日、治療はなかなか終わらなかった…
普段もの静かな先生が、何度も首をかしげ時折「ふん」と力を入れる。

その度、口が小さいからやりにくいとか?などと
余計な心配をしてさらに口を大きく開けて頑張る。
結局、1時間ほど、口を開けっぱなしで頑張った。

全て終了して一番心配になったのは、
口がはたして普通に閉まるのか?…という事。
真剣に顎が外れた…と思った位、口が動かなかったからだ。

先生は、あたしの歯の根元は極端に曲がっており、
根っこの治療に途惑ったと説明した。

翌日、午前中起きてみるとどこかおかしい…
口が痛くて開かない…
鏡を見ると、強く引っ張られすぎて口元が切れてしまったようだ。
お陰で指2本位しか開けられなくなってしまった。

あれから一週間、1日後は次の診察日だ……